大和実践会

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大東亜戦争を勉強し始めて感じたこと

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今日は、大和実践会の初めてのイベント「みんなで学ぼう大和の心『大東亜戦争を話し合おう!』」を開催しました。

 

参加者は主催者の和多志一人だけだったので、大東亜戦争について自習をしていました。

 

そこで改めて思ったのは、「自分は本当に何も知らないんだな(^_^;)」ということです。

 

福沢諭吉が何をした人なのかも知らなかったし、西郷隆盛が何藩出身かも知りませんでした。(^_^;)

 

本当に何も知らないまま大人になってしまったんだな〜と恥ずかしい思いになりました。

 

それと、彼らが何をしたのか調べていると「蘭学」「兵法」「幕臣」「臣下」「藩士」「国事」などなど、知らない、もしくはハッキリ分からない日本語が出てくるので、またそれも調べなければならず、2ページ足らずの内容に2時間もかかってしまいました。

 

でも、これ多分、和多志だけじゃないと思うんですよね。

 

何にせよ、こういう日本語も予備知識として知っておかないと、大東亜戦争のことがしっかり分からないんだな〜と改めて感じました。

 

一氣に全てを理解するのは無理なので、地道にコツコツ学んでいこうと思います。

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